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  • 秋月黒田藩の藩校稽古館と日本語の情景 おはようございます。 秋月黒田藩の藩校は稽古館という名称で設立されています。 1775年に秋月黒田藩7代藩主黒田長堅公の治世において設立されたのが始まりとされていますが、その際は「稽古亭」という名称だ… 続きを読む
  • 友よ、自ら思い立って真理探究を志し、行為と想念でもって意思表示をすれば、その人物がそれまでに到達したレベルに相応した知識と教えを授かるように法則が働いて、その波動と調和し始めます。そのレベルには限界というものはありません。なぜなら人間みずからが無限の霊性を宿しており、真理も無限に存在するからです。  シルバーバーチのスピリチュアルな法則より。
    「人間の魂は居眠りをしております」 大部分の人間の魂は居眠りをしております 活動していないということです。 内在する神性の火花を煽(あお)らないことには、魂に啓発は出来ないのです。 その点火の触媒になるのが、危機的体験、悲しみであり、別… 続きを読む
  • 歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。
    【土用丑の日】「ウは鰻のウ」? 最近ネットでは鰻をめぐる投稿が殺伐としています。 考えてみたら、そもそも「土用丑の日には(日本人全体が一斉に)鰻!!」なる食慣習もまた「国家間の競争が全て」だった総力戦体制時代(1910年代後半〜19… 続きを読む
  • 皆様、こんにちわ(*^_^*) このブログでは日本史について色々な角度から見ていきたいと思います。単純に日本史がとても好きで、なぜだか食い入ってしまいますので、勝手に個人的な意見を述べることもありますが、勝手な感想ですので、ご了承くださいねぇ。日本史を勉強したい方や日本史に多少でも興味がある方は見ていってください<(_ _)>
    平安時代 其の3 ~桓武天皇~ 昔から色々やる人はいるんですね。 皆様こんばんは(*^^)v 本日土曜でも仕事に行ってきました。 土曜はいいですね(*^_^*)朝の混雑が嘘のようにスイスイでした。 いつもより15分遅く出ても楽勝で間に合ってしまうのはすばらしいですね… 続きを読む
  • 宮城県仙台市及び近郊を中心とした、東北地方の様々な情報について書こうと思います。
    いつになるかまだ不明ですが、もし書けたら書きたいテーマの覚書き的なもの どうも、ご無沙汰しておりました。 今回は「いつになるかはまだ不明ですが、もし書けたら書きたいテーマ」の覚書きを書こうと思います。中には既に今までの記事の中で、「ゆくゆくは書きたいと思います」などど言及… 続きを読む
  • 舌状台地の先端で、祖先の人々に思いを馳せる・・・
    熊谷守一美術館 東京都豊島区千早 先日、豊島長崎の富士塚を訪ねた際に近くにあった美術館を訪ねた。 有楽町線の千川駅と要町駅との間くらい、住宅街の中にある「熊谷守一美術館」 かつての画家の住まい・アトリエの跡地に1985年に美術館が建て… 続きを読む
  • 1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。
    2017.7.22 東北北部で激しい雨。秋田県の国道、崩落。 梅雨明け宣言からそんなに日が経っていませんが、日本はやはり台風や雨に悩まされるようです。 今日の南関東は晴天でいかにも夏、という感じでしたが、東北地方が大変なことに。 以下ニュース引用です。読売新聞よ… 続きを読む
  • トルコ美術史の紹介。歴史を知れば、もっと楽しくなる!
    トリックアート?!ルーミー 一つの絵で、見方を変えると2種類の絵に見える・・・いわゆるトリックアート(だまし絵)と言われるものがあります。 トルコの文様でトリックアートに感じるものがあります。 続きを読む
  • 混沌こそ我が墓碑銘。快楽の漸進的横滑り。
    『ポーの一族 春の夢』雑感。 ポーの一族 ~春の夢~ (フラワーコミックススペシャル) 萩尾先生は本気だ。 40年前、紅蓮の炎の中に消えた主人公たちとともに、完全に終焉を迎えたと思われていた『ポーの一族』の物語。昨年、40年ぶりの… 続きを読む
  • サイゴン特派員 ジャーナリスト近藤紘一氏について
    1954年の戦い -日本、ローマ、インドシナ- 落語、日本を知ること。 先日の事、私は初めて生の落語というものを見た。いや、落語は「聞いた」と言うのが正確だろうか。落語家は、立川志の輔門下の二つ目で、アメリカの名門イェール大学への留学、三井物産での… 続きを読む