純文学小説長編、短編、詩

純文学小説長編、短編や詩を綴る創作家たちのグループです。 御承知の程、御自由に御参加下さい。

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  • 活字がないとダメ系ヲタク。小説・音楽・詩・ときどき映画。自作の小説も書いてます。
    少女漫画って結局、テンプレートをどう味付けするかで出来が決まるよね。 どうも。前回の投稿で許しがたい失態を晒してしまいました。クロミミです。 あんな…推しに入れ忘れたんよ。「うえきの法則」と「サイケまたしても」を…。 ああ。死にたい。 あんだけ夢中だったくせに…神器全部… Read more
  • 経営者。投資家。詩人(?) 不動産投資と株式投資やってます。趣味で詩も書いてます。5棟74室+月極P24台(2010年12月より法人化)。配当狙いの個別株投資。
    僕の行進曲(マーチ) // それでも人生はつづいてゆく どこへ向かってゆくかわからないけど 好奇心と探究心だけは持ちつづけよう そのふたつがあれば大丈夫 ただ給料をもらうだけのために生きてる連中を見てみなよ 彼らを反面教師… Read more
  • 青山勇樹:詩人。名古屋市在住。大学の教員として教育や研究に励みながら、詩を書いています。あなたの心に、言の葉を揺らす優しい風が届けられますように。光と戯れる言葉のきらめきが、あなたの心にもあふれますように。仕事の依頼などはメールで ⇨ aoyamayuki1963-poetry@yahoo.co.jp
    詩集『リエゾン LIAISON』より 連作「電話」 連作「電話」https://m.youtube.com/channel/UC4WIuglkD0dvVaWQcUahAZg [ 電話a ]凍った空の低いあたり今夜もいくつものあつい声がひとりからひとりへ… Read more
  • ポエトリーリーディングをするのがゆめでした。
    私が私でいられること 自分の求める生き方が分からなくなる大切なものはなんなのかその軸が見えなくなると こなし感で日々を過ごしてしまうし それなりに生きれてしまうから ぼんやりとした毎日になるやっぱり私は仕事じゃないのかもし… Read more
  • 日常のコトゴトが題材の掌編小説や詩などの散文です。現在は「竹取物語」を遊牧民族の世界で再構築したジュブナイル小説「月の砂漠のかぐや姫」を執筆中です。宜しければ、ひとときおつきあいください。
    月の砂漠のかぐや姫 第131話 (これまでのあらすじ) 月の巫女である竹姫と、その乳兄弟である羽磋。月の巫女としてではなく、素の自分の居場所が欲しいと頑張る竹姫に、羽磋は「輝夜」(かぐや)の名を贈り、自分が輝夜を望むところに連れて行… Read more
  • 目が腐る小ネタを土日。ゲーム実況を月火。小説を水曜。4コママンガを木金に更新!
    大白熱決戦!第21話 暴風荒ミスティ・ミラージュ ラスティ 「信じても、信じなくても、どちらにしても、どちらにしても同じことよ。事実は事実。信じても信じなくても、ね」 「そうかい。じゃあてめぇの言葉は信じねぇことにするぜ」 「けっこう」 グールドが玉座から降り… Read more
  • 仮題と下書き
    公衆電話 私は実家の居間にいて、母からの電話を受けていた。母は携帯を持っていないので、公衆電話からだった。手短に終わらせなければならない。父が近くで無関心を装いながら、耳を攲てる。 汽車の時間は12時だと知って… Read more
  • 時おり、詩のようなものを書いてきました。すみません。吐き出させてください。
    誕生日会には 息子の五回めの誕生日 プレゼントにはどんなおもちゃが良かろうか 知育玩具に期待し過ぎないほうが良かろうか 親の方が夢中になるしねぇ デパートとか遊園地並みのところ せめて複合施設に連れて行ってやらねば… Read more
  • 蒼褪めた巨漢は笑う水澄んで 以太
    ことごとく未踏 非番。郵便局と図書館の用を済ませてクリエート浜松に寄ったら浜松文芸館で俳人・髙柳克弘の世界展「ことごとく未踏」をやっていたので寄る。推敲の痕跡を帳面にちゃんと残しているところに浜松的生真面目さを見る。… Read more
  • New Encounters Know わたしはそのとき、薄暗いキッチンに、ひとりで立っていた。わたしはそのとき、神に見捨てられたような感覚のなかに、こう想っていたのだ。やはり、やはり…レトロ電球とは、想った以上に、暗いものであるのだな…だ… Read more