西洋文学

国、時代を問わず西洋の文学に興味を持つ人のためのグループ

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  • たぬき似の甘党。
    9lives youtu.be 中川翔子 - 涙の種、笑顔の花9lives中川 翔子J-Pop¥2100 この胸にあの日君が蒔いた小さな涙の種 マミタスが(´;ω;`)ブワッ しょこたんのblogを初期から読んで… 続きを読む
  • 物事を考え、新しい「1」を創り出す
    タイヤに支えられている自動車 / ゴムの種類 / 車輪の歴史・発展 photo: flickr - jamitalor タクシーの話をしていた。 相変わらずに週に2,3回の深夜タクシー生活が続いている。そこでタクシーに揺られながら思ったことがあった。「僕は今、タクシー… 続きを読む
  • 「沈黙」(スコセッシ、2016)も視聴した。小説に慣れている方ならば、遠藤周作の小説を読んだほうが遥かによいとは思うが、一般向けには良く出来た作品だろう。相次ぐ拷問シーンが辛いが、原作にある信仰そのも… 続きを読む
  • 読書感想文、社会評論、その他を自分勝手に。
    本、読み終えた。永沢光雄『風俗の人たち』 風俗の人たち (ちくま文庫) 作者: 永沢光雄 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2014/01/24 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 本書目次 テレクラ 1990/4 … 続きを読む
  • 訪問していただきありがとうございます  日々思ったことを書き連ねていきたいと思います
    本日の1枚の写真 45枚目(雨の中の立ち話?) 連日、不安定な天候が続き、晴れていても急に雷雨となり「晴れ時々雷雨(豪雨)」や「晴れのち雷雨(豪雨)」の天候が続いています。 皆様も、ゲリラ豪雨、線状降水帯、雷、川などの増水には気をつけてください。 … 続きを読む
  • 17世紀スペインの劇作家ロペ・デ・ベガの未邦訳作品を翻訳しています。Traducciones (relativamente libres) de unas comedias de Lope ineditas en japonés. はじめての方はカテゴリー「このブログについて」からご覧ください。無断転載はお断りいたします。
    周到な復讐(Discreta venganza, la) ロペへの帰属:確実 執筆年代:1615-22年 種類:歴史劇 補足:13世紀半ば、アフォンソ3世時代のポルトガルが舞台となる。 参照元: ARTELOPE. Base de datos y Argum… 続きを読む
  • 人の集まる場で、 自分の所属を言ったり、 あるいは何かの文章を発表するときも、 職場の名前のせいで 説得力がずっと強くなっている。 そのことに得意になっている自分もいる。 職場の権威が、 何か立派な行… 続きを読む
  • 元 新聞記者 世界一周旅記録
    【ナミビア】韓国人と駆け抜けたアフリカンロードbyレンタカー ナミビアから南アフリカ・ケープタウンまで、韓国人4人と一緒にレンタカーで移動した。その前もほかの韓国人と旅していたので、アフリカ約2カ月のうち1カ月ちょっとは韓国人といたことになる。 続きを読む
  • 哲学、文学、その他雑記。学習用。
    大工よ、屋根の梁を高く上げよ 梁(はり、りょう) 梁とは、柱と柱の間に渡す水平材のこと。 建物の骨組みのなかで、柱の上部の側面にホゾ(接合するための突起)差しで止めてある水平材(横架材)。柱が斜めに倒れないように建物を支える構造上… 続きを読む
  • 「文学は、他の芸術と同様、人生がそれだけでは十分でないことの告白である」 ――フェルナンド・ペソア         
    東京日記 いまから五年くらい前のこと。ぞっこん惚れこんでいるのに、なにひとつ感想めいたことを書けない、という奇妙な作家と出会った。リチャード・ブローティガンである。『アメリカの鱒釣り』、『芝生の復讐』、『愛のゆ… 続きを読む