詩 

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  • 疲労 なんか疲れていたから 疲労回復法 そんなタイトルの本を買ってみた あの人も読んでいる 大絶賛 何十万部発刊 そんな本には こんな食べ物がいい あんなサプリが良い こんなストレッチがいい こんな暮らし方… 続きを読む
  • 老人と若者 いつか過去が素晴らしいと思える日がくる 皮膚に刃突き立てて、自分の体から血が噴き出して 生きていることを確認したくなるほど空虚を感じていても 光が現れれば、すべては変わる 空虚たちが、名もなき過去たち… 続きを読む
  • / 斉藤木馬
    空蝉の 長いこと探してんだ。 ここへ来たのもそのためだ。 段ボール暮らしで前歯が折れてよ。 角瓶が飛んできて、ゴチンと。 直撃だったよ、目覚ましかって。 ポッポッポーって、そりゃあ 豆なんぞ食えば挟まるに決ま… 続きを読む
  • 心に浮かんだ詩や言葉と小説、心がほっこりする絵やイラスト等の画像を創作しています。この「うたぶくまブログ」には、主に新作情報や共有したコンテンツを投稿しています。
    サブスマホ君復活させた! ▼詩言葉(うたことば)/note僕のサブスマホの話でござるよ。 続きを読む
  • 「愛の無い独り舞台 もう耐え切れない♪」←この歌詞 めちゃくちゃいいっすよね 今僕はカラオケでぼんやりしているのだが 紅を隣のやんちゃ引きずってるようなおじさん(声で全て想像した)が熱唱しているのだけど ものすごいい歌詞ですよね おじさんも良い 続きを読む
  • ある日の、#愛の言葉。instagram→@izumileo_aruhino
    世界にお金が なかったら、 人は欲望に溺れることなく、 ただのんびりと暮らすのだろうか。 世界にお金がなかったら、 イベントごとのサプライズに期待することなく、 またはその隠れたプレッシャーに追われる… 続きを読む
  • 日常のコトゴトが題材の掌編小説や詩などの散文です。現在は「竹取物語」を遊牧民族の世界で再構築したジュブナイル小説「月の砂漠のかぐや姫」を執筆中です。宜しければ、ひとときおつきあいください。
    月の砂漠のかぐや姫 第8話 (これまでのあらすじ) 月の民と呼ばれる遊牧民族。竹林で拾われた赤子は美しい少女へ成長し「竹姫」と呼ばれるようになります。初めて参加した遊牧の宿営地の夜、竹姫は男達が集まって何やら心配そうに話しをして… 続きを読む
  • 言葉 詩 音楽 レコード などについて。
    【詩】 星影(前編) 星影(前編) ねえ、見て 照れ隠ししないで 目と目で 見つめ合って ねえ、ここで 触れていて 手と手で 確かめあって ときめく胸 揺れていて 切なくて くるしいね でもね、きっとね こうして二人で 居… 続きを読む
  • 剥いたら消えるたまねぎとしての生活
    近況 長編小説を直しながら登山をする日々です。 詩作は進んでません。 散文に脳のリソースをあてるとおのずと詩想が痩せるのです。 そういえば久しぶりにATOK導入したんですが、最新版からサブスクリプションにな… 続きを読む
  • 満天の星をみたか 満天の星をみたか 寒さの産声が響く中 黒を濃くした夜空に浮かぶ 満天の星をみたか 工場から漏れる煙も 街を埋める電波でも覆えない 内なる想いを照らす 満天の星をみたか 俺は見た 真夜中の真ん中に開けた… 続きを読む